ORGANIC BASE

Onedayclass

ワンデイクラス

  • 優先申込期間 11月13日(水)〜11月19日(火)
    上記期間中のお申込は「抽選」となります(先着順ではありません)。
  • ワンディクラス受講料の10%はオーガニックベースの
    「福島こどもたべもの便」に充てさせていただきます。
  • キャンセルのご連絡は「メール」にて承ります。
    class@organic-base.com

December.2013

One day class
01
  • 初心者の方、大歓迎です。
  • お子様連れ「可」です。
レクチャー

奥津典子 マクロビオティック的、冷えとり法

かつては、冬には体温が35度0分まで下がり、動けなくなってしまうほど
ひどい「冷え性」だった奥津。体験談もふまえた身近な冷えとりアドバイスクラス。

マクロビオティックで心もカラダもあたためて、今年の冬を迎えましょう!


内容

|冷える食事や素材
|冷えを改善する素材と料理法、薬膳の紹介
(葛湯2種のテイスティング)
|冷え性の人のおやつや嗜好品の取り方、選び方
|陰性な冷え、陽性な冷え
|ライフスタイルの注意点、身近な冷えの原因
|はやりの冷えとり靴下重ね履きについて

内容は若干変更されることがあります、ご了承ください

日程

12月7日(土)17:30〜20:30お申込み締切りました
(受付 17:00より)

会場

アトリエ間間[地図]

講師

奥津典子
奥津典子(おくつ のりこ)
1974年生まれ。
東京で幼少期を過ごし、長崎県内各地で育つ。学習院大学経済学部卒。
マクロビオティック料理研究家/オーガニックベース主任講師。

在学中にマクロビオティックの哲学に感銘を受け、日米で学び、自身や家族の心身の不調が好転する。他にも多くの好転例に出会う一方、間違った実践による事故を日米ともに多く見聞し、諸説・解釈の違いに疑問を持ち、研究を続ける。料理面においては、エネルギー・振動のクリアーさ、美しさに重きを置く。
「情報は正しく、実践は個人の自由に」
「家庭料理は美味しく楽しく、続けやすく」がモットー。
「マクロビオティックは法則であって規則ではない」とも。
2003年に夫爾とオーガニックベースを開業。以来全国、ときに海外からの受講生多数。
2013年、雲仙に移り住み、地方でのマクロビオティックの実践や在来種の栽培に取り組み始める。二児の母。現在は猫の食事もマクロビオティックの法則を駆使して手作り中。
著書
「マクロビオティック おいしく元気になるお買いもの」(技術評論社)
「マクロビオティックの子どもごはん」(ソフトバンククリエイティブ)
「野菜だけでおいしい マクロビオティックのスープ」(アスペクト)
「organic base 朝昼夜のマクロビオティックレシピ」(河出書房新社)
「マクロビオティックのお買いもの」(技術評論社)
「オーガニックベース マクロビオティックと暮らす」(ビジネス社)
監修
「マクロビオティック、はじめました」(アスペクト)

定員

20名
(お子様連れ可・但しベビーシッターはおりません)

受講料

6,500円

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One day class
02
  • 初心者の方、大歓迎です。
  • みんなでつくる実習スタイルです。
  • 12月13日&20日(金)は「お子様連れ」可です。
  • 申し訳ございませんが、休日クラスは、
    お子様連れはご遠慮頂いております。
料理スイーツ

今井ようこ 特別クラス「クリスマスケーキ&おせち料理」
(2回連続クラス)

クリスマスとお正月。年末ならではの2回連続、スペシャルクラス。

1回目は「クリスマスデコレーションケーキ2種」。キャラメリゼバナナとクランベリーのケーキとブッシュドノエルを。

2回目は「お正月の常備菜にもなるおかずと、お餅のお料理定番」。おめでたい宝箱のイメージの黒豆とひじきのローフに、野菜やお餅をゴロゴロ入れた巾着餅、柚子胡椒風味のレンコンサラダは見通しよく、のレンコンを使ったお酒のお供にもよい一品、野菜と昆布の甘酢漬けは紅白をイメージしたさっぱりピクルスです。

定番の縁起物の伝統食材を、柔軟に、おいしく、華やかに大変身させた、今井ようこならではの変わりおせち。お見逃しなく!

今井ようこクリスマスケーキ&おせち料理
 今井ようこクリスマスケーキ&おせち料理


第1回メニュー

クリスマスデコレーションケーキ2種
|キャラメリゼバナナとクランベリーのケーキ
|ブッシュドノエル

第2回メニュー

お正月の常備菜にもなるおかずと、お餅のお料理
|黒豆とひじきのローフ
|野菜の巾着餅
|柚子胡椒風味のレンコンサラダ
|野菜と昆布の甘酢漬け

日程

12月13日(金)&20日(金)11:00〜14:00お申込み締切りました
12月14日(土)&21日(土)11:00〜14:00

講師

今井ようこ
今井ようこ(いまい ようこ)
東京都出身。ORGACNIC BASE Professional Course 一期修了。製菓衛生師。
サザビーのフード事業部で、アフタヌーンティー・ティールームの店舗オープニング指導や商品企画・開発に携わる。2004年初秋よりORGACNIC BASE講師に。 キハチ・アドバイザー、roof主宰
著書
「きょうは、野菜ビストロ!」河出書房新社
「マクロビオティックの楽しいテーブル」河出書房新社
「お弁当からはじめるマクロビオティック」河出書房新社
「マクロビオティックの蒸しパウンドケーキ&焼きパウンドケーキ」河出書房新社

会場

アトリエ間間[地図]

定員

各12名

受講料

12,000円

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One day class
03
  • 初心者の方、大歓迎です。
  • みんなでつくる実習スタイルです。
  • 12月19日(木)は「お子様連れ」可です。
  • 申し訳ございませんが、休日クラスは、
    お子様連れはご遠慮頂いております。
料理

今井ようこ 「旬の野菜料理シリーズ」白菜づくしの料理たち

今井ようこが旬野菜の美味しい料理をお伝えするシリーズ。

白菜が一玉あればグラタン、チヂミ、みぞれ和え、重ね蒸し、グリルと、美味しい料理が5種。

この冬おすすめのクラスです!


メニュー

白菜と高キビのグラタン
白菜と酒粕のチヂミ
白菜のみぞれ和え
白菜の重ね蒸し ジンジャーソースがけ
白菜のグリル

日程

12月19日(木) 11:00〜14:00お申込み締切りました
12月23日(月祝)11:00〜14:00お申込み締切りました

講師

今井ようこ
今井ようこ(いまい ようこ)
東京都出身。ORGACNIC BASE Professional Course 一期修了。製菓衛生師。
サザビーのフード事業部で、アフタヌーンティー・ティールームの店舗オープニング指導や商品企画・開発に携わる。2004年初秋よりORGACNIC BASE講師に。 キハチ・アドバイザー、roof主宰
著書
「きょうは、野菜ビストロ!」河出書房新社
「マクロビオティックの楽しいテーブル」河出書房新社
「お弁当からはじめるマクロビオティック」河出書房新社
「マクロビオティックの蒸しパウンドケーキ&焼きパウンドケーキ」河出書房新社

会場

アトリエ間間[地図]

定員

各12名

受講料

5,000円

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One day class
04
  • 初心者の方、大歓迎です。
料理

精進手打ち蕎麦屋 あさひ店主 中島孝一 そば打ちクラス(2回連続クラス)

年末恒例のスペシャル企画。

中島孝一さん(精進手打ちそば屋「あさひ」店主)をゲスト講師としてお迎えして「精進手打ちそば」の2回連続クラスを今年も開催です!

絶品の精進手打ちそばをご家庭でも楽しんでいただけるように、中島さんが優しく丁寧にそば打ちを教えてくださいます。しっかり覚えられるように、お一人につき2回ずつそば打ちを実習していただける予定です。

プロのそば打ちをマスターして、ぜひ今年の年越しそばは手作りで。お友達も子どもたちも大喜び間違いなし。

あさひそば打ち


内容

そば打ち(二八そば)
精進もり汁(もりそばのつゆ)の作り方
(お一人につき2回ずつ、そば打ちを実習していただける予定です)

日程

12月3日(火)&10日(火)(2回で1セットの連続クラスとなります)
11:00〜14:30

講師

中島孝一(なかじま こういち)
天然酵母パンの名店・ルヴァンの店長を長く務めたのち、黒森庵の加東良卓氏にそば打ちを師事、東北沢に精進手打ち蕎麦屋「あさひ」を開業。全国でも珍しい精進出汁をつかった手打ち蕎麦はもちろんのこと、ルヴァン仕込みの手打ちうどん(要予約)も絶品との定評がある。

場所

アトリエ間間[地図]

定員

12名

料金

10,000円

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One day class
05
  • 初心者の方、大歓迎です。
  • 申し訳ございませんが、休日クラスは、
    お子様連れはご遠慮頂いております。
レクチャー

相模湖すどう農園須藤章 里山への入り口

農をはじめよう!

相模湖すどう農園さんが来春より始める社会人むけ週末をいかした就農準備学校「さとやま農学校」
オーガニックベースでは、その入門編としてすどう農園の須藤さんによる里山講座を開催します。

オーガニックベースではスタッフ研修としても採用したクラスです。
里山の考え方から農的暮らしの在り方の講義とQ&A。自然農を営む須藤さんに直接質問できる貴重な機会です。この機会にぜひ!


内容

|なぜいま「里山」なのか
|この国のカタチ、風土、こころについて。農村とは?
|つながって生き延びるという流儀、農的くらしの在り方
|無双原理で解釈する日本の風土のダイナミズム
|Q&A

対象

|新規就農を検討している方
|農的暮らしを模索している方
|野菜の栽培方法に関心のある方
|食や健康に興味のある方
|法人、仕事として農的な世界に取り組みたい方

講師

須藤章
須藤章(すどう あきら)
千葉大学園芸学部卒業、海外協力団体での農村開発や八百屋を経て、埼玉県の小川町にある田下農場で研修。
研修中に一面の麦畑を見て、これでパンを作ろう、と思う。でも、思っただけで終わる。
さらに東京の天然酵母パンの草分け「ルヴァン」で修行。独立して「草の実酵房」を設立。はじめて石窯をつくった。
その後、暖かいところに行きたくなって沖縄の宮古島で2年過ごす。
相模湖に戻って捲土重来、すどう農園として畑とパンを貫く場所を作り出す。
HP 「すどう農園」「さとやま農学校

日程

12月15日(日)16:00〜18:30キャンセル待ち受付中

会場

アトリエ間間[地図]

定員

20名

受講料

3,000円

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One day class
06
  • 初心者の方、大歓迎です。
  • 申し訳ございませんが、休日クラスは、
    お子様連れはご遠慮頂いております。
レクチャー

宮本農業宮本雅之 農と種の基礎講座

リアルの話をきいてみよう!

知ってるつもりでちゃんと理解していない農と種のこと。千葉で有機農業を営む宮本農業の宮本さんをお招きして農のリアルを学ぶレクチャークラスです。

実際、どうやって作ってるの?
なんで農薬を使うの?
なぜスーパーの野菜はカタチやサイズが揃ってるの?
固定種って?在来種とどう違うの?

生産者の生生しい現場の声、農の現実、そして、いまさら聞けない農と種の基本の話。肥料や農薬、種子など、なるべく現物を見て、触っていただけます。この機会にぜひ!


内容

|慣行・有機・自然農の違い
|誰にもきけない農薬の基本
|F1種、固定種と在来種の違い
|遺伝子組み替えと放射線照射
|枝豆の値段が高い理由(流通の話)
|薄利多売に追い込まれる農家
|跡継ぎ問題 (農村と地域の話)
|Q&A
|固定種野菜の試食

対象

|農に興味ある方ならどなたでも大歓迎

講師

宮本雅之
宮本雅之(みやもと まさゆき)
1976年兵庫県姫路市生まれ。
早稲田大学卒業後、IT系・不動産会社にて法人営業。脱サラ後、東京で「小糸在来」大豆を食する機会に恵まれ、その風味に感動。これを機に様々な在来種・固定種の強い個性や風味に惹きこまれる。
種採り有機農家・林重孝さんの農園(千葉県佐倉市)にて研修、野口種苗研究所の野口勲さんの固定種講座などを経て、2011年、小糸在来の故郷である千葉県君津市に移住して就農。
2013年2月より、目黒・アサンテサーナカフェにて「固定種野菜を食べる会」開始(季節毎開催)。
美味しく健康になれる「ふだん使いの野菜」を世界中に供給する夢を持って営農中。
HP「宮本農業

日程

12月22日(日)11:00〜14:00

会場

アトリエ間間[地図]

定員

20名

受講料

3,000円

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One day class
07
  • 初心者の方、歓迎です。
  • トーク形式となります。
レクチャー

奥津典子 マクロビオティック、はじめの一歩

全く初めての方対象の、講義というよりはトークに近いクラスです。

そもそも、講師である奥津典子は,20年近く前、マクロビオティックに出会うまでは「自然食」とはほど遠い暮らしをしていました。夫で、オーガニックベース代表である奥津爾も、最初はマクロビオティックなんか大嫌い。

いったいなぜはじめたのでしょう?
マクロというマイノリティーはとても大変であるはずなのに、どうして、どうやって続けてきたのでしょう?
その魅力はなんなんでしょうか?
大変で嫌になったことはないのでしょうか?


この会では、理論家、専門家としてより、一人の女性として、妻・母親・嫁・仕事人としての視点でマクロビオティックをご紹介します。長崎各地を転々として育ち、神戸、福岡、横浜、そして東京でマクロとともに暮らし、日米でマクロビオティックを学んできた奥津典子。多くの生徒さんの変化と悩みを見てきた彼女ならではの解説をお楽しみに。

なお、授業の後半は、そんな奥津がマクロビオティックをできるだけ楽しく、効率よく「はじめ」「続ける」ために作った渾身の教材「はじめるコース」の解説になります。

しかし、コースに無理に申し込んでくださいという意味ではなく、始めるにあたってこういうことを意識して、学校や教材を選んだ方がいいという視点をご紹介するためのものです。ですから、このクラスを聞いて、他校のよい講座が見つけられた!ということでも全然よいのです。なぜなら、学校やコースは、自分に合っていないと意味がありませんし続きません。

また、奥津でなく、スタッフへのご質問も可能です。
ぜひお気楽にお越し下さい。

内容

マクロビオティックの楽しさと難しさ
何がかわるのか、何からはじめるのか
いろいろな「マクロビオティック」その違い
はじめるコース講座内容&独学での学び方 他

日程

11月23日(土)13:00〜14:30
(受付 12:30より)

講師

奥津典子
奥津典子(おくつ のりこ)
1974年生まれ。
東京で幼少期を過ごし、長崎県内各地で育つ。学習院大学経済学部卒。
マクロビオティック料理研究家/オーガニックベース主任講師。

在 学中にマクロビオティックの哲学に感銘を受け、日米で学び、自身や家族の心身の不調が好転する。他にも多くの好転例に出会う一方、間違った実践による事故 を日米ともに多く見聞し、諸説・解釈の違いに疑問を持ち、研究を続ける。料理面においては、エネルギー・振動のクリアーさ、美しさに重きを置く。
「情報は正しく、実践は個人の自由に」
「家庭料理は美味しく楽しく、続けやすく」がモットー。
「マクロビオティックは法則であって規則ではない」とも。
2003年に夫爾とオーガニックベースを開業。以来全国、ときに海外からの受講生多数。
2013年、雲仙に移り住み、地方でのマクロビオティックの実践や在来種の栽培に取り組み始める。二児の母。現在は猫の食事もマクロビオティックの法則を駆使して手作り中。
著書
「マクロビオティック おいしく元気になるお買いもの」(技術評論社)
「マクロビオティックの子どもごはん」(ソフトバンククリエイティブ)
「野菜だけでおいしい マクロビオティックのスープ」(アスペクト)
「organic base 朝昼夜のマクロビオティックレシピ」(河出書房新社)
「マクロビオティックのお買いもの」(技術評論社)
「オーガニックベース マクロビオティックと暮らす」(ビジネス社)
監修
「マクロビオティック、はじめました」(アスペクト)

会場

吉祥寺永谷ホール
(武蔵野市吉祥寺南町1-13-1)[地図]

定員

60名

受講料

1,000円

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