ORGANIC BASE

Instructor

講師

奥津典子
Noriko Okutu

奥津典子│おくつ・のりこ

1974年生。東京と長崎育ち。
在学中より日米でマクロビオティックを学び、共感と疑問の双方を深める。 2003年より、夫・爾(ちかし)とオーガニックベースを吉祥寺に開業。 2016年には食堂ヒトトを福島へ移転する。

マクロビオティックを「玄米菜食」でなく、
〈気候風土と体質に合わせた食事〉
〈家庭の台所哲学〉として提案。

高校生、小学生、2歳児の母。
現在は+夫と、夫が愛し本人は苦手な猫3匹と雲仙で暮らす。

雲仙では動画の撮影他、
主に吉祥寺、京都などでクラスを行なっている。
愛読書は小林秀雄。

今井ようこ
Yoko Imai

今井ようこ│いまい・ようこ

東京都出身。ORGANIC BASE Professional Course 一期修了。製菓衛生師。 サザビーのフード事業部で、アフタヌーンティー・ティールームの店舗オープニング指導や商品企画・開発に携わり、キハチ・アドバイザーも務める。 2004年初秋よりORGANIC BASE講師に。

日登美
Hitomi

日登美│ひとみ

モデル、料理研究家。四児の母。 シュタイナー教育、マクロビオティック、ヨガなど自然な子育てと暮らしを 実践しその経験を様々な方面でシェアしている。 KIJ認定マクロビオティックアドバイザー、 2010年より奥津典子氏のもとで学び、オーガニックベース講師を務める。
日登美オフィシャルHP「hitomi’s kuche」

岡本敏子
Toshiko Okamoto

岡本敏子│おかもと・としこ

1989年調理師免許取得後、雑誌、食品メーカー等の各種料理コンテストグランプリ、優勝を機にフリーで、テレビCM,フリーペーパー、DM等の料理制作の仕事をはじめる。2009年より、家族のアレルギー症状改善の為、オーガニックベース奥津典子氏のもとで学ぶ。2010年オーガニックベース・スタンダードコース修了認定取得。
2011年よりオーガニックベーススタッフとして従事。1男1女2児の母

大竹理英
Rie Otake

大竹理英│おおたけ・りえ

自身の治病方法の模索中にマクロビオティックに出会い食の大切さや影響に深く興味をもつ。
オーガニックベーススタンダードコース、アドバンスクッキング、アドバンスレクチャー受講。
2013年秋よりオーガニックベースのアシスタントとしても活動中。1男1女の母。

木村陽子
Yoko Kimura

木村陽子│きむら・ようこ

「マクロビオティック子育てサークル」メンバー。
小児栄養専門・管理栄養士。小児クリニックの栄養相談や市民講座の講師なども経験。現在の栄養学を通して、さらに本来の食の力を学びたくマクロビオティックはじめるコースを受講。
2013年秋よりオーガニックベースのアシスタントとして、また、「小鳥喫茶室」においても活動中。2男1女の3児の母。

山口あつこ
Atsuko Yamaguchi

山口あつこ│やまぐち・あつこ

吉祥寺出身、鎌倉在住、1児の母
ベースカフェより約9年間キッチンスタッフとして勤務。
ヒトトではメインシェフとして主にランチ、スイーツを手がけていた。

やまもとのりこ
Noriko Yamamoto

やまもとのりこ

2007年持病をきっかけに、マクロビオティックに出会い、ポスタルノート(現「マクロビオティックはじめるコース」)を学ぶ。
同時にベースカフェへ入社し、約6年勤めながら体系的に学びを深める。将来は、料理することを伝えていきたい。とちいさな取り組みをはじめている。

松田恵美子
Matuda Emiko

松田恵美子│まつだ・えみこ

身体感覚教育研究者。
日々の動作や日本文化における型などを感覚からひもとき、日常生活に活かせる知恵や技として活用することで、自分の身体を自分で育む姿勢を指導。
書籍監修、クーヨンやエココロなど雑誌への寄稿も多数。

著書

『身体感覚を磨く12ヶ月』(ちくま文庫)

須藤章
Sudo Akira

須藤章│すどう・あきら

80年代に千葉大学で育種学を学ぶ。世界じゅうで失われつつある伝統的な種子・植物に惹きこまれる。海外協力団体のスタッフを経て有機農業を学び、「すどう農園」に至る。現在は少しづつ種取りを実践して「過去と未来をつなぐ農業」を、さらに農の現場を伝えることで「都会と農村をつなぐ農業」を模索中。野菜・ハーブの自然栽培・農産加工&「さとやま農学校」などの農業体験の場を折々に開催。
HP 「すどう農園」「さとやま農学校

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