ORGANIC BASE

About Us

オーガニックベースのこと

Profile

「風土と食べる」をテーマに、吉祥寺・雲仙・福島の3拠点で活動しています。

吉祥寺

アトリエ間間を運営。
マクロビオティックの教室を中心に
様々な企画を展開しています。
通信講座やオンデマンド講座、
書籍の企画等、コンテンツ制作も。

雲仙

地元の若手農家やデザイナー、雲仙市と共に
種を守り継ぐ活動、新規就農者支援、移住支援、
街作りなど、様々な活動をしています。
日本の在来野菜に焦点をあてたイベント「種市」の
企画・ディレクションも。

福島

ベースカフェから食堂ヒトトと、足かけ9年
吉祥寺で営業していた飲食店を、福島に移転します。
2016年内にオープン予定です。

奥津爾おくつ・ちかし

東京都出身。学習院大学経済学部卒。
オーガニックベース代表。薬物依存症のシンクタンク勤務を経て、2003年夏にオーガニックベースを、2007年春にベースカフェ(現在のヒトト)を立ち上げる。数多くのマクロビオティックのコンテンツ、イベント、書籍等を企画。
また農・文化・手仕事をキーワードとした企画展も手がけ、日本の在来野菜に焦点をあてたイベント「種市」のディレクションを担当。2013年には長崎・雲仙に移り住み、東京と雲仙を行き来しながら、在来種の種を守り継ぐ活動をしている。

奥津典子おくつ・のりこ

1974年生。東京と長崎育ち。学習院大卒。
在学中から日米でマクロビオティックを学ぶ。
2003年より、夫・爾(ちかし)とオーガニックベースを吉祥寺に開業。

治病食や社会運動、消費スタイルとして位置付けられることが多かったマクロビオティックを<日常の食卓・台所論>として提案し続けている。

モットーは
「理解は正しく、実践は無理なく」
「家庭料理は、美味しく楽しく」

教室の生徒、通信講座の受講生は国内外に1万人を越える。
現在は雲仙市在住。家族は夫と3児、猫3匹。

  • 著書
  • 「マクロビオティック おいしく元気になるお買いもの」(技術評論社)
  • 「マクロビオティックの子どもごはん」(ソフトバンククリエイティブ)
  • 「野菜だけでおいしい マクロビオティックのスープ」(アスペクト)
  • 「organic base 朝昼夜のマクロビオティックレシピ」(河出書房新社)
  • 「マクロビオティックのお買いもの」(技術評論社)
  • 「オーガニックベース マクロビオティックと暮らす」(ビジネス社)
  • 監修
  • 「マクロビオティック、はじめました」(アスペクト)

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